カラミざかりのあらすじとネタバレ・感想

カラミざかりの4話目のあらすじと読んだ感想|おっぱい…さわって…がエロすぎて青春エロ漫画の域を超える

挿れていい?

何回エッチをしてもどこでエッチをしても誰とエッチをしてもこの言葉の返答が

『Yes』ならチン●がそそり立つのと同時に興奮のボルテージは一気に上昇する。

新山の『うん』という頷きとともに新山と高史のセックスが始まるのがカラミざかり4話目である。

カラミざかりの4話目『おっぱい…さわって…』の見所をこの3つ。

  • 新山と高史の初めてのエッチ
  • 強引に飯田と高成がベッドに連れ込まれる
  • 飯田と高史・新山と高成の乱行が始まる

カラミざかりの4話目の題名が『おっぱい…さわって…』なのだが、この題名は『挿れて』の間違いなのではないかと思うセックス満載の4話目のあらすじやネタバレと

実際に読んだ感想をご紹介していくいく〜




カラミざかりの4話目|おっぱい…さわって…のあらすじとネタバレ

「初めてだからゆっくり・・・して・・・・」

お掃除フェラの積極的な一面とは裏腹に、初めてセックスはさすがの新山でも慎重になっていた。

そもそも、セックスできるこんな展開になるとは思っていなかった高史は、コンドームの用意をしておらず、ゴムを飯田と高成に求めるも

お二人ともあまりの刺激の強いシーンに境遇し、勃起と濡れ濡れで動けるわけがないし、ゴムを持っているわけもない。

カラミざかり4話目|新山と高史の初めてのエッチ

隠し持っていたコンドームを机の引き出しへと取りに行く高史。

もちろん、ビンビンに勃起したチン●を飯田と高成の二人にさらけ出したままだ。

がっつりオナニーはしている飯田にとっても初めての見るギンギン生チン●なだけに、興味と興奮が高まった瞬間でもあるだろう。

二人のことなんて眼中にないほど、集中している高志。

いざ、セックスへ展開が移っていくのだが、童貞のくせにやけにコンドームをスムーズに装着し、いざ世界一の花園という名のマン●へいれるのだ。

ゆっくり、先っぽから、ぬるぬるのマン●へ挿入していく。

カリが全て入れば、全てはこっちのものと言わんばかりに高史は膣の奥まで挿入する。

初めてのマン●への味。もう最高!としか言葉は出ない。

IQ200の超天才でもあっても、初めてチン●をマン●に挿れた瞬間は「気持ちいい」という簡単な言葉しか発することができないぐらいだ。

初めてのマン●の締め付けと気持ちよさは半端ない!もちろんさっきオナホで一回イってるとか関係ない。

何回ピストンしただろうか。あまりの気持ちよさに高志はすぐにはててしまった。

気持ちのよさとイッた後の脱力感で、二人はベッドに倒れこむ。

セックスの余韻にひたっているところで我に帰る。そう、そこには飯田と高成がいたことを。

カラミざかり4話目|強引に飯田と高成がベッドに連れ込まれる

セックス後の余韻にひたりきらないまま我に帰った高志の目の前には、飯田と高成がいる。

もちろん、二人はオナホのシコシコから、新山のお掃除フェラ、激しいディープキスから始まった二人の初セックスの一部始終を見どけてていたのだ。

こんな二人に対して、高史は「お前らもこいって!」とさっきまでセックスをしていたベッドへと連れ込むのであった。

普通のエロ漫画の流れであれば、新山と高史・飯田と高成のペアになるのだが、

さすが、桂あいりである。

ベッドに連れ込んだ後のペアリングは新山と高成・飯田と高史

飯田と高成はお互いが気になっている仲ってわかっているのにそこは、せめて青春漫画らいしペアにしてあげてよ〜って感じですよね。

カラミざかり4話目|飯田と高史・新山と高成の乱行が始まる

ベッドの上で4人の男女がいたら始まるのは乱行しかない。

高史は半分強引に飯田にキスをする。

もりろん新山も同様に高成にキスをする。

飯田にとっても高成にとっても初めてのキスだった。

お互いのペアともに熱いディープキスを繰り広げるが、高成は好きな飯田と高史とのキスが気になってしょうがない。

高史はそんなことはきにすることなく、推定Cカップの飯田のおっぱいを揉み始め乳首をいじり始める。

大好きな飯田がそんな、親友にエロいことされていることが気になる高成はベッドを踏み外しベッドから落ちてしまうのだ。

落ちた高成の前には、飯田の胸よりも大きな綺麗なお椀型のDカップの新山がマン●を満開にして座っていた。

新山の体に見とれていた高成に新山は一言

『おっぱい・・・さわって・・・』

初めてのおっぱいを触る高成。初めてのキスと同様に女の体の柔らかさ、暖かさ、そしてエロさに感動していた。

積極的な新山は高成におっぱいを触らせながらも自分はキスをせまり、チン●をさすりはじめたのだ。

その時と同時に、高史は飯田の濡れ濡れのマン●を舐めはじめようとしていたのだった。




カラミざかりの4話目おっぱい…さわって…を読んだ感想

初めてのセックスをした新山と高史。

こんな誰もがこんなシチュエーションでセックスまで発展するとは思っていなかったと思うが。

それにしても新山はエロい。

顔も可愛いながらも大人な色気もあり、おっぱいも綺麗だ。

そして、やんちゃな側面も持ちながらも、大事な時にはしっかりと女を出してくる。

新山はこれから魅力的な大人の女性になると勝手に確信した。

初めてのセックスにも関わらず、そして聴講者(飯田と高成)がいるにも関わらず、コンドームをつけるにあたふたすることなく、スムーズに挿入まで持っていく高史。

こいつもやり手だな。

初めてのセックス、そして、結構でかいチン●を挿れられても「はぁ〜はぁ〜」いいながらアンアン喘ぐ新山もなかなかのエロの器のでかさを感じる。

そして、初セックスを終えてもそこで終わらないのがさすが高史というところだろう。

飯田と高成の二人をベッドに連れ込み、乱行を初めてしまうってどんだけこいつのエロと図々しさは半端ないのか。

そして、高史はさっきやった新山ともう一回やるのではなく、スワップしてるからな〜。

数時間の間に二人の女とキスをし、濡れ濡れのマン●を楽しみ、そして初めてのセックスをする高史は、カラミさがりの中で一番、ラッキーな人物であることに間違いない。

高史のクンニの状態で終わったカラミさがりの4話目!

5話目では、クンニから発展するのか?

そして、飯田が気になってしょうがない、高成と新山のペアはどこまで発展するのか?

カラミさがりの5話目が楽しみでしょうがない。




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